スタッフブログ

2016.01.31更新

こんにちは、都筑区北山田の歯医者「てんくも歯科医院」です。


矯正治療は虫歯、歯周病の予防にもなります。


歯並びと噛み合わせを良くする矯正治療は、歯を磨きやすい歯並びにする事とも言えます


つまり、虫歯や歯周病などで歯を失わない為の最大の予防法の1つとも言えます


さらに、美しい歯並びは笑顔を引き出し、心理的ストレスの予防に繋がるのです。

 

 

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投稿者: てんくも歯科医院

2016.01.24更新

 

こんにちは、都筑区北山田の歯医者「てんくも歯科医院」です。


 
 
なぜ歯並びが悪くなるのでしょうか。

 



歯並びが悪くなるのは、遺伝的な要因と、環境的な要因に大別されます。


遺伝的な要因としては、

1.歯の大きさや形

2.歯の生える時期

3.骨の発育

などが考えられます。


環境的な要因では、

虫歯などで乳歯を抜いた後、適切な処置を受けずに、そのまま放置した場合や、指しゃぶり、頬づえなどの悪い習慣を続けてアゴの骨の形が変形してしまった場合

 

などがあります。


舌や唇の癖、口呼吸も歯並びや、顔面の発育に影響すると考えられています。

歯並びに関して、気になっている方は担当の先生に1度ご相談ください。

 

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投稿者: てんくも歯科医院

2016.01.17更新

こんにちは、都筑区北山田の歯医者「てんくも歯科医院」です。
 
 
マウスピース矯正、裏側矯正の利点についてのお話です。




裏側矯正(舌側)は、矯正装置が見えないため人に気づかれずに治療出来るという利点が大きいです。



接客業、営業職など、目立つ矯正治療を付ける事が気になる方などに適しています。




また、従来の表側に付ける矯正装置に比べ、裏側の装置が唾液で洗浄され、虫歯のリスクが少ないと言われています。





マウスピース矯正も同じく、あまり目立たない矯正装置です。



自分自身での取り外し式の為、口の中を常に清潔に保つ事ができ、虫歯になるリスクが低いです。



しかし、歯を抜かないですむ比較的簡単な矯正治療で用いられる事が多いです。

(すべての治療に対応している訳ではありません。)



自分で取り外しが出来てしまう為、マウスピースの装着をさぼると、治療期間は延びてしまい、思った通りの歯並びにならない場合がおこります。


矯正治療でお悩みの方、始めようかお悩みの方は1度、担当の先生にご相談ください。

 

 

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投稿者: てんくも歯科医院